おはようございます(^^♪今日からまた、1週間始まりましたね。

昨日の天気とは打って変わって、気持ちのいい晴れ☼布団も外に干して、今日の気温は28℃やら( *´艸`)こりゃ・・暑いぞ~~

せて、絵本の紹介と行きましょうか(^^♪今回、紹介する絵本は、日常的な絵本です。

 

 

絵本

『おひさまあはは』と『おつきさまこんばんは』と『おやおや、おやさい』の絵本を紹介していきますね。

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おひさまあはは

『おひさまあはは』の絵本は、声を出して笑うとなんだか元気が出てくる絵本です。

大人も子供も同じ。ページをめくれば、おひさま、木、小鳥、お花・・・。『あははあはは』という笑顔がいっぱいです。

そう!!!元気をくれる絵本です。

 

こんな笑顔で、毎日を過ごすことが出来たらいいなと思える絵本で、大人が読んでみてもいいと思います(^^♪

しかも、絵が可愛い(≧▽≦)私も大好きな1冊です。

 

 

おつきさまこんばんは

次におつきさまこんばんは』とういゆ絵本について紹介したいと思います。

この絵本は、空に浮かぶお月様を、あかちゃんは不思議な生き物のように見つめます。

そのお月様や、お月様の前を横切る雲とお話をするように描かれた絵本になります。

娘は、1歳くらいから読んでおり、一緒にこんばんはとお辞儀をしたり、読んであげると、いつも目がキラキラ✨していました。

夜、窓から見るお月様みると、嬉しそうにこんばんはとしていた時もありました。

こちら裏表紙も可愛くなってますよ。読んでいない方は、ぜひ1度手に取ってみては(^^♪

 

 

 

おやおや、おやさい

次の絵本は、『おやおや、おやさい』とういう絵本です。

この絵本も面白く、楽しい♪し、野菜の名前まで覚えられちゃいそうです。それが、こちら

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表紙だけでも、面白そうなのが伝わってきますよね(≧▽≦)

野菜たちのマラソン大会。『かぼちゃの ぼっちゃん かわに ぼちゃん』といった言葉にユーモアたっぷりの絵が実に面白いし、

楽しい絵本になっています。

 

 

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リズミカルな言葉遊びをユーモアたっぷりな絵の世界で表現し、

主役はフレッシュな野菜たち(^^♪これがツヤツヤ、ゴツゴツしていていかにも美味しそう。

そして、もりもり元気!!!なんてったって『マラソン大会』を繰り広げるくらいですから。

 

声に出して楽しい、石津さんの野菜にまつわる言葉の数々。

娘も、とても楽しそうに見ています(^^♪私と一緒になって、この野菜なぁ~んだ❔❔❔

などクイズ形式で読んでいくのもありかもしれません。

 

このように、

回は元気が出る絵本・子供がキラキラする絵本・リズミカルな楽しい絵本を紹介しました。

 

 

まだまだ、我が家には本棚に沢山紹介して欲しい絵本たちが順番に待っています(笑)

 

次に紹介する絵本は、クイズ絵本という名のお子様と、絵本の中に隠れている登場人物を探す内容です。

 

先ずは、この2冊。『うずらちゃんのかくれんぼ』と『たまごのあかちゃん』という絵本です。

 

 

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うずらちゃんのかくれんぼ

『うずらちゃんのかくれんぼ』は、うずらちゃんとひよこちゃんがかくれんぼを始めます。

色、形を上手に使って、花に隠れたり、ひょうたんに隠れたり・・。

うずらちゃんと一緒に、楽しいかくれんぼ遊びができる絵本です。

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『うずらちゃんのかくれんぼ』の見どころは、豆や花に似せて隠れた、うずらちゃんやひよこちゃんを探します。

色鮮やかなイラストやリズムがいいお話が魅力です。

娘も一緒になって、かくれんぼに参加しています。もう、何回、何十回読んだので、どこに隠れているか知っているんですけどね(*^^*)

こちら、(愛子様お気に入りの絵本としてテレビに紹介されたみたいです。)

 

次に、『たまごのあかちゃん』の絵本について紹介したいと思います。

 

こちらの絵本は、2歳児さんに定番の絵本らしいですね。

こちらも、リズミカルな文とユーモラスな絵が楽しめます。

卵って、日常の中でとても身近な存在ですよね。形も大きさも手触りも、子どもにとってはとても魅力的。

そのたまごにはいろいろな種類や大きさがあり。さまざまな動物たちが中から生まれてくるお話となっています。

はっきりとした色、何が出てくるか想像する楽しみ、言葉の繰り返し、鳴き声の面白さなど、魅力がいっぱい詰まった絵本で、

娘も一緒に鳴き声を真似して遊んでいます。

 

 

きんぎょがにげた

次に、紹介する絵本は大体の人は知っている『きんぎょがにげた』です。

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こちらの絵本は、見つける感動から親子のコミュニケーションとなり、子どもの興味を引く内容となっています。

探すことの楽しさ、だんだんわかりにくくなる仕組みの面白さ、大人もはまる絵本です。

逃げた1匹の金魚を追ってページが進み、始めは分かりやすい様に隠れており、だんだん難しく・・・・・・・。

娘と読んでると、娘の方が早かったり(笑)難しい表現もなく、すぐ覚えてしまうフレーズばかりになっています。

児童館、支援センター、などでも大きな絵本で読まれています。

この絵本も、何回、何十回と読んだので、何処にきんぎょが隠れているか覚えているくらいです。(*^^*)

このように、娘に評判が良かった絵本を中心に紹介していきたいと思います。

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