こんばんは☆彡年少の娘は寝る前の絵本の読み聞かせが当たり前になっています。

今夜も4冊は読んであげました。

寝る前、自分で本棚から好きな絵本を持って来て、これも、あれもと言いながら抱えて布団まで持ってきます(>_<)

私がギブアップで無い限り、大体、娘の要望に応えますね( ;∀;)

そして娘は20時には夢の中へ(-_-)zzz旦那は即、ギブアップ( ;∀;)娘より先に寝ますね

それくらい、娘は絵本が大好きです(≧▽≦)

 

うた絵本

今回、紹介する絵本はうた絵本です。こちらは『あ~ちゃん』が買ってくれた絵本になります。

その名の通り、『うたごえ入り』で、とても可愛らしい歌声です。(^^♪

 

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ボタンを押すと歌が流れるのです。他にもメロディーだけの絵本も持っていますが、そちらは娘には合わなかったみたいです。

自分でボタンを押して、知っている歌は歌ってます。娘が歌えなくても、本が歌ってくれるので(笑)続きからも歌うことが出来ます。

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定番の曲だけなので、娘も覚えてしまいました🎶

歌詞がわからなくても、この絵本なら歌詞もついてるので、忘れた人でも大丈夫!(^^)!1番しか入っていないので要注意!(^^)!

今後うた絵本を買う予定の人は、参考までに、私は、メロディーじゃなく歌で歌詞まで付いている絵本をお勧めします。

参考までに私の意見ですよ(^^♪だって~昔歌っていた童謡はうる覚えのばかりで・・・・・( ノД`)シクシク…

娘に歌ってあげたいけど・・・・・歌詞が・・・分からないなんて事ありますよね。

なので、この絵本を買ってくれた『あ~ちゃん』に感謝・感謝です。(≧▽≦)

うた絵本もですが、子供が生まれてから、童謡のCDや手遊びCDもいくつか買って、

家で遊ぶときはテレビじゃなくCDを聞かせていました。車に乗る時も。車は大人の人から聞けば子守歌になるので、要注意ですよ!!!

子供は、この曲もう一回とリピートしてきますが・・・Σ(゚Д゚)またまた、余談でした( ;∀;)

 

 

こぐまちゃんシリーズの絵本

次は、我が家にある、こぐまちゃんシリーズについて紹介したいと思います。

この絵本は娘も大好きで、今夜も我が家にあるこぐまちゃんシリーズ4冊読んで眠りにつきました(-_-)zzz

こぐまちゃんシリーズは第1集から第4集まであり、別冊を含めると15冊あります。

その中で我が家にある4冊について触れますね(^^♪

まず、2冊紹介します。第2集の中の『こぐまちゃんいたいいたい』と第1集の中の『こぐまちゃんおはよう』です。

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『こぐまちゃんいたいいたい』の絵本は、★痛くしないためのいたいいたい。

読者の幼い子供たちに考えさせ、そしてこぐまちゃんに教えてあげるという立場で作られています。

3歳の娘も絵本の中でこぐまちゃんが、階段で遊んでいて落ちて痛いという場面があります。

私が読んであげていると、娘が『階段で遊んだらだめだよねぇ~』と言ってきました。その通り。

娘は、この絵本の狙い通りに考え私に、そして、こぐまちゃんに教えるのでした。

次の『こぐまちゃんおはよう』の絵本は、朝から晩までをユーモアに書かれている絵本です。

絵本の中で、こぐまちゃんが顔お洗っている絵が出てきます。

自分で出来る、という娘の気持ちが強いのか、この絵本を読んでから、

顔を洗ったり、こぐまちゃんが沢山の人形と寝ている場面では、おもちゃはおかたずけしないといけないんだよねぇ~と言ってきました。

凄く、影響を受け、こぐまちゃんにいろいろ教えたがりこの絵本を買って良かったと思いました。

次の絵本は、第3集の『しろくまちゃんのホットケーキ』と第1集の『こぐまちゃんとどうぶつえん』です。

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第1集の『こぐまちゃんとどうぶつえん』の絵本は、両親に連れられて、なかよしのしろくまちゃんを誘って動物園に行きます。

そして、動物の特徴的な動きをとらえている絵本になります。

娘は、動物にあまり興味がないので、さほどこの絵本に食いつきませんでした。

次に第3集の『しろくまちゃんのホットケーキ』は大好きで、

絵本の中に出てくる、ホットケーキが出来る過程がとても好きな場面です。

一緒になってフライパンの中の音を読んでいます。

最近、お手伝いを物凄くしたがり、先日、3歳から使える包丁を買ってあげました。

その日は、ハムときゅうりを切るお手伝いをさせました。この様に、娘には何か刺激があったんだと思います。

こぐまちゃんシリーズの絵本の紹介は終わりです。

まだまだ、読んでいない本があるので、娘に合いそうな絵本を探していきたいと思ってます。

 

 

くだもの・おっぱい おっぱい

次に紹介する絵本は・・・。

『くだもの』と『おっぱい おっぱい』という絵本です。

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『くだもの』の絵本について紹介していきますね。

この絵本は、緑色の大きなスイカが、どっしりと置かれページをめくると、

『さあ どうぞ』の言葉とともに、みかづき型に切りわかれた真っ赤なスイカがひと切れ。

フォークもちゃんと、添えられている。

ぶどうは、綺麗に洗われ、水滴が光っている。

まずは、丸ごとの果物を見せ、次にすぐ食べられる状態にしたものを紹介していく絵本です。

最後のバナナだけはちょっと違って、皮をむかないと食べられないという形になっています。

娘は、喜んで、絵本のバナナの皮をむきたがります。

そして、ひとつひとつの果物を食べる真似もして、一緒に『この果物なぁ~んだ❔』など当てるクイズも出来て面白く、覚えの勉強にもなります。

 

次に紹介する絵本は、『おっぱい おっぱい』という絵本です。

この絵本は、『さるさん、だっこでおっぱい、ちゅちゅ。こぶたさん、おなかがすいたよ、おっぱいほしいよ。』

と言うように動物のお母さんと赤ちゃんが出てきて、おっぱいを飲む様子が書かれている絵本になります。

娘は、おっぱい子では無かったので、この絵本を読んで、おっぱいおっぱいとはならなかったですが、心が温まる絵本になっています。

次回、紹介する絵本は、物語の絵本に入っていきます。

また、途中で赤ちゃん絵本を紹介するかも知れませんが・・・・・(笑)(*^▽^*)

次回は、何の絵本を紹介するのか楽しみにしていて下さい(^^♪

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